プロミスで即日融資!借り入れ可能な時間は?24時間借りれる?

借り入れをする場所によってプロミスの利用時間が変わってきます。プロミスの店舗であれば7時から24時までATMが開いています

プロミスの店舗であれば利用手数料も掛からず、借入から返済まで行うことができますので知っておきましょう。またコンビニATMでも利用可能です。

こちらはほぼ24時間利用することができます。日曜日の夜から月曜の朝になると、メンテナンスの影響から利用することはできませんが、それ以外であればほとんど24時間利用可能です。

銀行振込を利用して借り入れをしたい人もいるでしょう。手数料が掛かりませんので、無料でキャッシングできる利用方法です。この借り入れの場合は時間の制限が多いことを知っておきましょう。

平日の9時から14時50分まであれば数秒ほどで振込みが完了します。それ以外となると翌営業日に振込が完了します。

銀行振込の時間と同じになりますので、プロミスも例外ではなく同じ扱いになることから、借り入れの制限が掛かることを知っておきましょう。

また新規契約の場合は夜の9時までになっています。この範囲内であれば審査の結果を知ることもできますし、店舗であればカードを受け取ることができることから、その場でキャッシングが可能になっています。

ただ込み具合によっては翌営業日になることも多いですので、なるたけギリギリに入らないようにしておくと良いでしょう。余裕を持った行動で即日融資を実行してください。

プロミス金利の利息計算方法

プロミスに限らず全てのカードローンでは日割りによる金利計算を行っています。ちなみに金利と利息の違いはわかるでしょうか?

金利は借入額に対してかかる利率のことで、利息は実際に支払う金額のことなので頭に入れておいてくださいね。

さてプロミスの借り入れについて例をあげながら説明していきます。

例えば10万円借り入れをして、金利が17.8%だった場合、初月の金利は「1,397円」です。

内訳は元金100,000円×利率17.8%×借り入れ日数30日÷365日となります。元金に利率をかけて、借り入れ日数を1年間の日数で割るというわけですね。

例えば初月に10,000円返済した時は、10,000円のうち1,397円が利息、8,603円が元金に充てられます。そのため元金の残りは「91,397円」です。

2か月目はこの金額に利率がかかってくるという流れになっています。そのため早く元金を減らせば、利息の負担額を少額に抑えることができますよ。

ちなみにプロミスには30日間の無利息サービスがあります。無利息サービスの期間中に返済した場合、利息は一切かからず元金の返済に全て充てられるというわけですね。

上記の例であれば元金が90,000円になります。無利息期間をうまく使えば返済期間を大幅に短くすることができますし、利息の負担額も抑えることができますよ。

プロミスで無利息サービスを受けるためにはメールアドレスの登録とweb明細の利用が必須となっていますので、忘れないように利用してくださいね。